
難病請負人 中村司の理念

1.「難病(なんびょう)=治らない病気」ではない
治った先輩はいっぱいいる
2.難病の原因はすでに解明されている
1977年にアメリカ上院の特別委員会で結論は出ている
3.あなたの最高の主治医はあなた自身
先生はコーチ、選手はあなた。他人さまに頼りきらない
4.継続できる治療法に真の価値がある
経済的に、楽しく、カンタンに毎日継続できる中村式
5.近所にないなら日本中・世界中を探そう
いい先生、いい治療法は地球上に必ず存在する
6.自分の親が病気になった時にやってあげたい治療法を
モルモット相手の医学実験でなく、ヒトへ真の医療を
7.選択肢がないと不幸が起きる
西洋医学と東洋医療を選択できることが国民の幸福につながる
8.自分に合った最高のコーチ・信頼できる治療者を探す
まず3人に会う。さらに5人に会う。数の多さが決めて

1.自分の責任を果たす
たとえ寝なくても私情を挟まず、全力で
2.単なる長生きは目指さない
生きる目的があってこそ人生は面白い
3.痛みは幻影
痛み・苦しみの本質を知ればもっと楽に生きられる
4.「ありがとう」感謝の言葉は治る人の口ぐせ
言葉とイメージが人生を決定付ける
5.若い人に教える
若い時に吸収した教育でその人の方向性が決まってしまう
6.他人さまの趣味・好みを批評・否定しない
薬や手術が好きな人もいるけれど説得はしない
お金持ちで散財したい人、病気が好きな人も実はいっぱいいる
7.個人の活動の限界を知る
優秀な同志が集まり、教育できれば日本から難病は消滅する

1.100点でなく、70点を目指そう
完全主義者の焦りは周りも自分も傷つける
2.物事には大切な部分、根幹部分と枝葉末節がある
これを区別し、シンプルに教えるのが最高の教育
3.病院にはできるだけ行かない、近寄らない
現代医学は「巨大産業」「製薬ビジネス」「雇用創出の場」
4.迷ったらまだ買わないようにしよう
冷静でない今は「治るタイミング」ではないかもしれない
5.薬や健康食品があなたを治すことはありえない
人のからだは考え方と日々の食べ物でできている
東洋三理療法には以下の3つの要素があります。
1.心から治す
2.体の内側から治す
3.体の外側から治す






